フーレセラピーについて 必ずお読みください

フーレセラピーについて

フーレセラピーとは

技術イメージ

■自然治癒力を呼びもどし、高めます
昔から「病は気から」と言われるように、心がやすらぎ元気であれば、体も自分の力で健康でいようとします。
それが、人間が本来持っている「自然治癒力」です。
自然治癒力が低下すると、病気に対する抵抗力が弱くなり、
・疲れが取れにくい
・風邪をひきやすい
・女性特有の不定愁訴
など、さまざまな症状があらわれます。
「フーレセラピー」は、セラピストの足の様々な部位を使い分け、あらゆる角度から全身の筋肉をやさしく刺激して、
血液・リンパの流れを促すことで、疲労物質の排出や代謝を促し「自然治癒力」を高めようとするものです。

■フーレセラピー3つの特長

フーレ3つの特長 特長1:短時間でスッキリ!
  ・足の広い面を使うので効率がよい
  ・手の3〜4倍の圧力がかかるから筋肉の深部までほぐせる
  ・一部分でなく全身を短時間でほぐせる
特長2:痛くないからリラックス!
  ・手や指の『点』での刺激ではなく、足の裏の広い『面』を
   使うから痛くない
  ・痛みがないから安心リラックス
  ・心地よいリズムが眠気を誘い、とろけるような心地よさ
特長3:アンチエイジング効果大!
  ・リンパ液の流れが促され老廃物や体内の毒素の排出を促す
  ・細胞や血液に新鮮な酸素や養分が行き届き、若々しく
  ・血流改善により代謝がアップ、美容やダイエットに効果的

■上質な癒しと本格的なマッサージ
フーレセラピー名前の由来フーレセラピーは、身体の「部分」をほぐすクイックマッサージやリフレクソロジーで得られる癒しの感覚とは異なります。全身がぽかぽかと温まり、じんわりと癒されていく・・・そんな感覚を実感していただけます。
また、フーレセラピー独特の「トントントン」というリズミカルな刺激とそれに伴う心地よい体の揺れは、その不思議な心地よさに、受けている最中にいつのまにか眠ってしまう方がとても多いのもフーレセラピーの特長と言えます。
身体の「部分」でなはく「全体」を癒していくフーレセラピーは、リラックス効果はもちろん、様々な効能が期待でき、幅広い年齢層の方に安心して受けていただける技術です。
足ならではの大胆かつ繊細な技術で、体の奥からしっかりとほぐされてゆく感覚をぜひ体験しにいらしてください。毎日頑張っているお身体に、どうぞスペシャルなケアを。

★フーレセラピーの動画を見たい方はこちらからどうぞ。(別ウインドウが開きます)

■こんな方にオススメします
イメージ ・肩こり・腰痛・慢性疲労を解消したい方
・ストレスを解消したい方
・便秘・冷え・肌荒れ・生理痛など、女性特有のお悩みでお困りの方
・マッサージを受けたいけれど、痛いのは苦手、もみかえしがイヤ・・・という方
・健康な方で、今ある健康・体力を維持したい方や運動不足気味の方

■必ずお読みください
◆フーレセラピー禁忌事項
以下にあてはまる方は施術ができない場合がありますのでご注意ください。
ご不明の場合はかかりつけの医師に施術をうけてもよいかどうか、予めご相談ください。
1.フーレセラピー禁忌症
・急性炎症性疾患の方
 リウマチ(リウマチ熱)、急性関節炎、急性脳脊髄疾患(脳溢血など)、骨折・脱臼・創傷の初期)
・安静を要する内科重症疾患
 結核、梅毒、淋病、がん、白血病、潰瘍、心臓疾患、腎臓疾患、肺疾患、喀血や吐血の直後など
・腹部の炎症
 急性虫垂炎、腹膜炎、胃潰瘍、腸炎など
2.フーレセラピーを禁忌すべき部位
・炎症のはなはだしい部位(発赤、疼痛、熱感、腫脹)
・化膿や伝染の恐れのある部位
・皮膚に損傷のある部位
・悪性の腫瘍がある部位
3.フーレセラピーを禁忌すべき場合
・疲労・衰弱がはなはだしい場合
・心臓や肺などの重い疾患で、脈が弱く速い場合(1分間に100以上)
・熱がある場合
・絶対安静を要する患者の場合
・出血しやすい病気や状態にある場合
・悪性伝染病の疑いがある場合
・皮膚に炎症や広範囲の疾患がある場合
・妊娠中か、している可能性のある場合
・アルコール飲酒後
・骨粗鬆症か、その可能性がある場合

◆フーレセラピー注意事項
・フーレセラピーの技術は、専門的な知識が必要です。見よう見まねで行うとケガなどにつながる場合がありますので、絶対に真似しないでください。
・フーレセラピーは健康維持・促進・リラックスを目的として行い、病気そのものを治す医療および治療行為ではありません。


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